多嚢胞性卵巣症候群、反復流産
第一子を当院でのクロミッド療法で妊娠、出産後、第二子希望で2024.11月初診。 クロミッド+タイミング療法2コース目で妊娠するも流産。 その後のクロミッド+タイミング療法1コース目で妊娠するも流産。 不育症検査でループスアンチコアグラントが高めであった。 その後のクロミッド+タイミング療法4コース目で妊娠。 現在低用量アスピリン内服中。
(2026年03月31日掲載)
原因不明不妊
前医でのタイミング療法5コース、AIH1コースで妊娠しないため、2025.11月当院を紹介受診。 ICSI(凍結精子のため)1コース目を全胚凍結し、融解胚移植1コース目で妊娠。
(2026年03月31日掲載)
多嚢胞性卵巣症候群、高リン脂質抗体陽性、習慣流産
第二子希望で2022.12月初診。 不妊一般検査で多嚢胞性卵巣症候群を認めた。 クロミッド+タイミング療法2コース目で妊娠するも10週で流産。 その後のクロミッド+タイミング療法5コース目で妊娠するも14週で流産。 不育症検査で抗リン脂質抗体陽性であり、妊娠後低用量アスピリン+ヘパリン注射の方針とした。 その後のクロミッド+タイミング療法1コース目で妊娠するも流産。 その後のクロミッド+タイミング療法1コース目で妊娠。 現在、低用量アスピリン+プレドニン内服中。
(2026年03月31日掲載)
卵管因子
第一子を当院でのIVF-ETにて妊娠、出産後、第二子希望で2025.11月初診。 融解胚移植1コース目で妊娠するも流産。 その後の融解胚移植2コース目で化学的流産。
(2026年03月31日掲載)
原因不明不妊
2025.8月初診。 不妊一般検査で異常を認めなかった。 タイミング療法1コース、AIH2コースで妊娠しなかった。 IVF1コース目を全胚凍結し、融解胚移植1コース目で妊娠。
(2026年03月31日掲載)
抗精子抗体陽性
2025.12月初診。 不妊一般検査で抗精子抗体陽性を認めた。 IVF1コース目を全胚凍結し、融解胚移植1コース目で妊娠。
(2026年03月31日掲載)
原因不明不妊
前医でのタイミング療法4コースで妊娠しないため、2025.8月初診。 不妊一般検査で異常を認めなかった。 AIH4コース目で妊娠。
(2026年03月31日掲載)
原因不明不妊
2025.8月初診。 不妊一般検査で異常を認めなかった。 タイミング療法6コースで妊娠しなかった。 IVF1コース目を全胚凍結し、融解胚移植1コース目で妊娠。
(2026年03月31日掲載)
遅延排卵、高プロラクチン血症、男性因子、子宮内膜ポリープ
2024.9月初診。 不妊一般検査で遅延排卵、高プロラクチン血症を認め、内服加療を開始した。 セキソビット+タイミング療法3コース、セキソビット+AIH1コースで妊娠しなかった。 その後男性因子となり、IVF(ICSI予定であったが当日に精液所見により)1コース目を全胚凍結。 融解胚移植1コース目で妊娠するも流産。 IVF2コース目を全胚凍結し、その後の融解胚移植1コースで妊娠しなかった。 子宮内膜ポリープを認め、子宮鏡下子宮内膜ポリープ摘出術を施行。 その後の融解胚移植2コース目で妊娠。
(2026年03月31日掲載)
多嚢胞性卵巣症候群
他院での治療で妊娠しないため、2025.3月初診。 不妊一般検査で多嚢胞性卵巣症候群を認めた。 クロミッド+AIH5コースで妊娠しなかった。 IVF1コース目を全胚凍結し、融解胚移植1コース目で妊娠。
(2026年03月31日掲載)
頚管因子
第一子を当院でのタイミング療法で妊娠、出産後、第二子希望で2024.12月初診。 不妊一般検査で頚管因子を認めた。 (フェマーラ+)AIH4コースで妊娠しなかった。 IVF-ET1コースで妊娠しなかった。 IVF2コース目を全胚凍結し、融解胚移植1コース目で妊娠。
(2026年03月21日掲載)
2026.2月初診。 タイミング療法1コース目で妊娠。
(2026年03月21日掲載)
子宮内膜ポリープ
近医でのIVF3コースで分割停止でETできなかったため、2020.3月初診。 採卵14コース、ET11コース(その後の近医での治療を含む)で妊娠しなかった。 採卵15コース目を全胚凍結し、融解胚移植1コース目で化学的流産。 その後の採卵5コース、ET2コースで妊娠しなかった。 途中で子宮内膜ポリープを認め、子宮内膜ポリープ摘出術を施行した。 その後、自然妊娠。
(2026年03月21日掲載)
卵管因子
他院での子宮卵管造影上、両側卵管閉鎖が疑われ、2025.11月当院を紹介受診。 IVF1コース目を全胚凍結し、融解胚移植1コース目で妊娠。
(2026年03月21日掲載)
原因不明不妊
第一子を当院でのIVF-ETにて妊娠、出産後、第二子希望で2025.12月初診。 融解胚移植1コース目で妊娠。
(2026年03月21日掲載)
卵管因子
他院での子宮卵管造影上、右卵管閉鎖の所見であり2025.10月当院を紹介受診。 卵管鏡下右卵管形成術で右卵管の疎通性を認めた。 その後のタイミング療法2コースで妊娠しなかった。 IVF1コース目を全胚凍結し、融解胚移植1コース目で妊娠。
(2026年03月21日掲載)
男性因子、潜在性甲状腺機能亢進症
他院で男性因子を指摘され、2025.8月当院を紹介受診。 ICSI1コース目を全胚凍結し、融解胚移植2コース目で妊娠。
(2026年03月21日掲載)
子宮内膜症
2025.7月初診。 不妊一般検査で異常を認めなかった。 タイミング療法1コース、AIH4コースで妊娠しなかった。 IVF1コース目を全胚凍結し、融解胚移植1コース目で妊娠。
(2026年03月21日掲載)
原因不明不妊
他院でのタイミング療法6コースで妊娠しないため、2025.12月当院を紹介受診。 本人希望でIVFを行い、1コース目を全胚凍結し、融解胚移植1コース目で妊娠。
(2026年03月21日掲載)
頚管因子、遅延排卵
第一子を当院でのクロミッド+AIHにて妊娠、出産後、第二子希望で2024.6月初診。 AIH7コース目で妊娠するも流産。 その後のhMG+AIH3コースで妊娠しなかった。 IVF1コース目を全胚凍結し、融解胚移植1コース目で妊娠。
(2026年03月21日掲載)
遅延排卵
2025.9月初診。 不妊一般検査で遅延排卵を認めた。 クロミッド+タイミング療法1コース、クロミッド+AIH1コースで妊娠しなかった。 IVF1コース目を全胚凍結し、融解胚移植1コース目で妊娠。
(2026年03月21日掲載)
遅延排卵
2025.11月初診。 不妊一般検査で遅延排卵を認めた。 フェマーラ+タイミング療法3コース目で妊娠するも流産。
(2026年03月21日掲載)
卵管因子、高プロラクチン血症
近医で高プロラクチン血症と、子宮卵管造影上、左卵管閉塞を指摘され2025.3月当院を紹介受診。 卵管鏡下左卵管形成術で左卵管の疎通性を認めた。 その後のAIH2コースで妊娠しなかった。 IVF1コース目を全胚凍結し、融解胚移植2コース目で妊娠するも流産。 IVF2コース目を全胚凍結し、その後の融解胚移植1コース目で妊娠。
(2026年03月21日掲載)
原因不明不妊
2025.11月初診。 不妊一般検査で異常を認めなかった。 タイミング療法4コース目で妊娠。
(2026年03月21日掲載)
多嚢胞性卵巣症候群、男性因子
他院で多嚢胞性卵巣症候群と男性因子を指摘され、2026.2月初診。 クロミッド+タイミング療法1コース目で妊娠。
(2026年03月21日掲載)
2026.1月初診。 不妊一般検査中のタイミング療法1コース目で妊娠。
(2026年03月21日掲載)
反復流産
第一子自然妊娠、出産後、2回自然妊娠するも流産したため、2025.12月初診。 流産検査で異常を認めなかった。 タイミング療法2コース目で妊娠。
(2026年03月21日掲載)
遅延排卵
第一子を当院でのIVF-ETにて妊娠、出産後、第二子希望で2025.12月初診。 融解胚移植1コース目で妊娠。
(2026年03月21日掲載)
男性因子、多嚢胞性卵巣症候群
第一子を当院でのICSI-ETにて妊娠、出産後、第二子希望で2026.2月初診。 融解胚移植1コース目で妊娠。
(2026年03月13日掲載)
卵管因子
2025.6月初診。 不妊一般検査での子宮卵管造影検査で右卵管周囲癒着が疑われた。 左からの排卵にあわせたクロミッド+AIH3コースで妊娠しなかった。 IVF1コース目を全胚凍結し、融解胚移植1コース目で妊娠。
(2026年03月13日掲載)
多嚢胞性卵巣症候群、甲状腺機能亢進症、反復流産
2025.4月初診。 不妊一般検査で多嚢胞性卵巣症候群を認めた。 クロミッド+タイミング療法2コース目で妊娠するも流産。 その後のフェマーラ+タイミング療法1コース目で妊娠するも流産。 流産検査で甲状腺機能亢進症を認めた。 その後のフェマーラ+タイミング療法1コース目で妊娠。
(2026年03月13日掲載)
卵管因子
第一子を当院でのIVF-ETにて妊娠、出産後、第二子希望で2025.4月初診。 融解胚移植1コース目で妊娠するも流産。 その後の融解胚移植1コース目で妊娠。
(2026年03月13日掲載)
子宮内膜症、頚管因子
2025.6初診。 不妊一般検査で子宮内膜症、頚管因子を認めた。 タイミング療法3コース、AIH2コースで妊娠しなかった。 IVF1コース目を全胚凍結し、融解胚移植1コース目で妊娠。
(2026年03月13日掲載)
原因不明不妊
第一子を当院でのIVF-ETにて妊娠、出産後、第二子希望で2025.12月初診。 融解胚移植1コース目で妊娠。
(2026年03月13日掲載)
原因不明不妊
第一子を当院でのIVF-ETにて妊娠、出産後、第二子希望で2026.1月初診。 融解胚移植2コース目で妊娠。
(2026年03月13日掲載)
子宮筋腫、子宮内膜症、受精障害
第一子を当院でのタイミング療法にて妊娠、出産後、第二子希望で2025.11月初診。 本人希望でARTの方針とし、ICSI(受精障害のため)1コース目を全胚凍結し、融解胚移植1コース目で妊娠。
(2026年03月13日掲載)
性交障害、遅延排卵
2026.2月初診。 クロミッド+タイミング療法(シリンジ法)1コース目で妊娠。
(2026年03月13日掲載)
原因不明不妊
第一子を当院でのIVF-ETにて妊娠、出産後、第二子希望で2026.1月初診。 融解胚移植1コース目で妊娠。
(2026年03月13日掲載)
子宮筋腫、子宮腺筋症
他院でのタイミング療法で妊娠しないため、2025.1月当院を紹介受診。 不妊一般検査で異常を認めなかった。 ICSI(凍結精子のため)1コース目を全胚凍結し、融解胚移植1コースで妊娠しなかった。 ICSI2コース目を全胚凍結し、その後の融解胚移植2コースで妊娠しなかった。 IVF/ICSI(本人希望で)1コース目を全胚凍結し、その後の融解胚移植1コース目で妊娠。
(2026年03月13日掲載)
性交障害、子宮内膜ポリープ
第一子を当院でのAIHにて妊娠、出産後、第二子希望で2024.1月初診。 AIH7コースで妊娠しなかった。 子宮内膜ポリープを認め、子宮鏡下子宮内膜ポリープ摘出術を施行。 IVF1コース目を全胚凍結し、融解胚移植1コースで妊娠しなかった。 IVF2コース目を全胚凍結し、その後の融解胚移植2コース目で化学的流産。 その後のIVF1コース目を全胚凍結し、融解胚移植1コース目で妊娠。
(2026年03月13日掲載)
原因不明不妊
第一子を当院でのIVF-ETにて妊娠、出産後、第二子希望で2026.1月初診。 融解胚移植1コース目で妊娠。
(2026年03月13日掲載)
原因不明不妊
他院でのタイミング療法10コース、AIH1コースで妊娠しないため、2025.9月初診。 不妊一般検査で異常を認めなかった。 AIH2コースで妊娠しなかった。 IVF1コース目を全胚凍結し、融解胚移植2コース目で妊娠。
(2026年03月13日掲載)
高プロラクチン血症、性交障害
2025.8月初診。 不妊一般検査で高プロラクチン血症を認め、カバサールの内服を開始した。 タイミング療法(性交障害あり、シリンジ法)4コース目で妊娠。
(2026年03月07日掲載)
FSH高値、排卵障害
第一子を当院でのクロミッド+タイミング療法で妊娠、出産後、第二子希望で2025.12月初診。 他院でタイミング療法4コース後であった。 クロミッド+AIH1コース目で妊娠。
(2026年03月07日掲載)
甲状腺機能低下症
第一子を当院でのタイミング療法で妊娠、出産後、第二子希望で2025.8月初診。 タイミング療法5コース目で妊娠。
(2026年03月07日掲載)
男性因子
第一子を他院でのICSI-ETにて妊娠、出産後、第二子希望で2023.10月初診。 融解胚移植1コース目で妊娠するも流産。 その後の融解胚移植1コース目で妊娠。
(2026年03月07日掲載)
卵管因子
2025.8月初診。 子宮卵管造影上、右卵管閉塞と左卵管采周囲癒着を疑う所見を認めた。 ICSI(凍結精子のため)1コース目を全胚凍結し、融解胚移植1コース目で妊娠。
(2026年03月07日掲載)
卵管因子、多嚢胞性卵巣症候群、甲状腺機能低下症、男性因子
他院での子宮卵管造影上、右卵管閉塞の所見であり、2025.7月当院を紹介受診。 不妊一般検査で多嚢胞性卵巣症候群、男性因子も認めた。 ICSI1コース目を全胚凍結し、融解胚移植2コースで妊娠しなかった。 ICSI2コース目を全胚凍結し、融解胚移植1コース目で妊娠。
(2026年03月07日掲載)
原因不明不妊
第一子、第二子を当院でのIVF-ETにて妊娠、出産後、第三子希望で2025.8月初診。 融解胚移植1コース目で妊娠するも流産。 その後の融解胚移植1コース目で妊娠。
(2026年03月07日掲載)
他院でのタイミング療法5コースで妊娠しないため、2026.1月初診。 タイミング療法1コース目で妊娠。
(2026年03月07日掲載)
多嚢胞性卵巣症候群
第一子を当院でのIVF-ETにて妊娠、出産後、第二子希望で2026.1月初診。 融解胚移植1コース目で妊娠。
(2026年03月07日掲載)
頚管因子、多嚢胞性卵巣症候群
2024.12月初診。 多嚢胞性卵巣症候群を認め、クロミッド/フェマーラ+タイミング療法5コースで妊娠しなかった。 不妊一般検査で頚管因子を認め、フェマーラ+hMG+AIH2コースで妊娠しなかった。 IVF1コース目を全胚凍結し、融解胚移植1コース目で妊娠。
(2026年03月07日掲載)
抗精子抗体陽性、高プロラクチン血症、子宮内膜ポリープ
2024.10月初診。 不妊一般検査で抗精子抗体陽性と高プロラクチン血症を認め、カバサールの内服を開始した。 IVF1コース目を全胚凍結し、融解胚移植3コースで妊娠しなかった。 IVF2コース目を全胚凍結。 子宮鏡検査で子宮内膜ポリープを認め、子宮鏡下子宮内膜ポリープ摘出術を施行。 その後の融解胚移植1コース目で妊娠。
(2026年03月07日掲載)