原因不明不妊
近医でのタイミング療法5コースで妊娠しないため、2024.12月当院を紹介受診。 不妊一般検査で異常を認めなかった。 AIH2コースで妊娠しなかった。 IVF1コース目を全胚凍結し、融解胚移植1コース目で妊娠。
(2025年07月31日掲載)
2025.7月初診。 その後妊娠判明。
(2025年07月31日掲載)
2024.10月初診。 タイミング療法1コース目で妊娠するも流産。 その後のタイミング療法3コース目で妊娠。
(2025年07月31日掲載)
男性因子
第一子を当院でのICSI-ETで妊娠、出産後、第二子希望で2022.7月初診。 融解胚移植1コースで妊娠しなかった。 2024.9月再診。 ICSI-ET2コースで妊娠しなかった。 ICSI3コース目を全胚凍結し、その後の融解胚移植1コース目で妊娠。
(2025年07月31日掲載)
卵管因子、FSH高値、男性因子
近医で子宮内膜症手術を施行後、FSH高値を指摘され、2024.11月当院を初診。 癒着性巨大嚢胞と卵管水腫に対する腹腔鏡手術を施行。 男性因子も認め、ICSI1コース目を全胚凍結。 融解胚移植1コース目で化学的流産。 ICSI2コース目を全胚凍結し、その後の融解胚移植1コース目で妊娠。
(2025年07月31日掲載)
卵管因子
近医でのIVF-ET2コースで妊娠しないため、2025.5月当院を紹介受診。 IVF1コース目を全胚凍結し、融解胚移植1コース目で妊娠。
(2025年07月31日掲載)
原因不明不妊
第一子を当院でのIVF-ETで妊娠、出産後、第二子希望で2025.6月初診。 融解胚移植1コース目で妊娠。
(2025年07月31日掲載)
頚管因子、男性因子
2024.9月初診。 不妊一般検査で頚管因子を認めた。 タイミング療法2コースで妊娠せず、その後男性因子となりAIHできなかった。 ICSI1コース目を全胚凍結し、融解胚移植1コース目で妊娠するも流産。 その後の融解胚移植1コース目で化学的流産。 その後の融解胚移植1コース目で妊娠。
(2025年07月25日掲載)
男性因子
2025.4月初診。 不妊一般検査で男性因子を認めたが、タイミング療法3コース目で妊娠。
(2025年07月25日掲載)
男性因子
第二子を当院でのAIHで妊娠、出産後、第三子希望で2025.2月初診。 AIH1コースで妊娠せず、その後男性因子となった。 ICSI1コース目を全胚凍結し、融解胚移植2コース目で妊娠。
(2025年07月25日掲載)
頚管因子、高プロラクチン血症
2025.1月初診。 不妊一般検査で頚管因子、高プロラクチン血症を認め、内服加療を開始した。 タイミング療法5コース目で妊娠。
(2025年07月25日掲載)
男性因子
近医で男性因子を指摘され、AIH2コースで妊娠しないため、2025.4月当院を紹介受診。 IVF(ICSI予定だったが当日の精液所見によりsplit)1コース目を全胚凍結し、融解胚移植1コース目で妊娠。
(2025年07月25日掲載)
潜在性甲状腺機能低下症
近医で甲状腺機能低下症を指摘され内服加療を開始し、子宮内膜ポリープに対して子宮鏡下手術を施行された。 タイミング療法8コース、AIH2コースで妊娠しないため、2024.12月当院を紹介受診。 IVF1コース目を全胚凍結し、融解胚移植2コース目で妊娠するも化学的流産。 その後の融解胚移植1コース目で妊娠。
(2025年07月25日掲載)
多嚢胞性卵巣症候群
2024.12月初診。 クロミッド+タイミング療法4コース目で妊娠。
(2025年07月25日掲載)
遅延排卵、黄体機能不全、男性因子
2024.7月初診。 不妊一般検査で、遅延排卵、黄体機能不全、男性因子を認めた。 ICSI1コース目を全胚凍結し、融解胚移植1コース目で化学的流産。 その後の融解胚移植1コース目で化学的流産。 その後の融解胚移植1コース目で妊娠。
(2025年07月25日掲載)
原因不明不妊
2021.4月初診。 本人希望でIVF1コース目を全胚凍結した。 2025.4月再診。 融解胚移植1コース目で妊娠。
(2025年07月25日掲載)
原因不明不妊
第一子を当院でのIVF-ETで妊娠、出産後、第二子希望で2024.6月初診。融解胚移植1コース目で化学的流産。 その後の融解胚移植3コース目で化学的流産。 その後の融解胚移植1コース目で妊娠。
(2025年07月25日掲載)
卵管因子
第一子を当院でのIVF-ETで妊娠、出産後、第二子希望で2025.5月初診。 IVF1コース目を全胚凍結し、融解胚移植1コース目で妊娠。
(2025年07月25日掲載)
性交障害、男性因子
2024.8月当院を初診。 不妊一般検査で異常を認めなかった。 性交障害のため、AIH4コース行うも妊娠しなかった。 その後男性因子となり、ICSI(当日の精液所見により半分はIVF)1コース目を全胚凍結し、融解胚移植3コース目で妊娠。
(2025年07月25日掲載)
遅延排卵、高プロラクチン血症、男性因子
2024.9月初診。 不妊一般検査で遅延排卵、高プロラクチン血症を認め、内服加療を開始した。 セキソビット+タイミング療法3コース、セキソビット+AIH1コースで妊娠しなかった。 その後男性因子となり、 IVF(ICSI予定であったが当日の精液所見により)1コース目を全胚凍結。 融解胚移植1コース目で妊娠。
(2025年07月17日掲載)
原因不明不妊
第一子を当院でのIVF-ETで妊娠、出産後、第二子希望で2025.2月初診。 IVF1コース目を全胚凍結し、融解胚移植1コース目で妊娠。
(2025年07月17日掲載)
多嚢胞性卵巣症候群
2025.4月初診。 多嚢胞性卵巣症候群を認めた。 クロミッド+タイミング療法2コース目で妊娠。
(2025年07月17日掲載)
頚管因子、遅延排卵
2024.12月初診。 不妊一般検査で頚管因子、遅延排卵を認めた。 タイミング療法4コースで妊娠せず、AIH1コース目で妊娠。
(2025年07月17日掲載)
原因不明不妊
第一子を当院でのIVF-ETで妊娠、出産後、第二子希望で2025.3月初診。 IVF1コース目を全胚凍結し、融解胚移植1コースで妊娠しなかった。 その後自然妊娠。
(2025年07月17日掲載)
高プロラクチン血症
他院でのタイミング療法4コースで妊娠しないため、2025.3月当院を紹介受診。 不妊一般検査で高プロラクチン血症を認め、内服加療を開始した。 タイミング療法2コースで妊娠せず、AIH1コース目で妊娠。
(2025年07月17日掲載)
性交障害
2024.5月初診。 不妊一般検査で性交障害を認めた。 AIH6コースで妊娠しなかった。 IVF1コース目を全胚凍結し、融解胚移植1コース目で妊娠。
(2025年07月17日掲載)
子宮内膜ポリープ
2024.11月初診。 多発子宮内膜ポリープを認め、子宮鏡下手術を施行した。 タイミング療法1コース目(子宮卵管造影施行周期)で妊娠。
(2025年07月17日掲載)
卵管因子、反復流産
2回の自然妊娠、流産後、妊娠しないため、2025.4月当院を初診。 不妊一般検査での子宮卵管造影上、左卵管閉塞の所見であった。 右からの排卵にあわせたタイミング療法2コース目(子宮卵管造影施行周期)で妊娠。
(2025年07月17日掲載)
原因不明不妊
近医でのAIH4コースで妊娠しないため、2024.4月当院を紹介受診。 AIH1コースで妊娠しなかった。 IVF-ET1コースで妊娠しなかった。 IVF2コース目を全胚凍結し、融解胚移植1コース目で妊娠するも流産。 その後のAIH2コースで妊娠しなかった。 その後のIVF1、2コース目を全胚凍結し、融解胚移植1コース目で妊娠。
(2025年07月10日掲載)
原因不明不妊
第一子を当院でのIVF-ETで妊娠、出産後、第二子希望で2025.5月初診。 融解胚移植1コース目で妊娠。
(2025年07月10日掲載)
男性因子
第一子を当院でのIVF-ETで妊娠、出産後、第二子希望で2024.8月初診。 IVF1コース目を全胚凍結し、融解胚移植1コース目で妊娠するも胎児異常で流産手術。 その後の融解胚移植1コース目で妊娠するも流産。 その後の融解胚移植1コース目で妊娠。
(2025年07月10日掲載)
卵管因子
他院での子宮卵管造影上、両側卵管閉塞を指摘され、2022.7月当院を紹介受診。 卵管鏡下両側卵管形成術で、両側卵管の疎通性を認めた。 その後自然妊娠。
(2025年07月10日掲載)
原因不明不妊
第一子を当院でのIVF-ETで妊娠、出産後、第二子希望で2025.4月初診。 凍結融解胚移植1コース目で妊娠。
(2025年07月10日掲載)
甲状腺機能低下症
他院でのタイミング療法2コースで妊娠しないため、2024.6月当院を紹介受診。 不妊一般検査で甲状腺機能低下症を認め、内服加療を開始した。 タイミング療法3コースで妊娠しなかった。 本人希望でIVF1コース目を全胚凍結し、融解胚移植2コース目で妊娠。
(2025年07月10日掲載)
多嚢胞性卵巣症候群、頚管因子
2024.2月初診。 不妊一般検査で、多嚢胞性卵巣症候群と頚管因子を認めた。 フェマーラ+AIH3コースで妊娠しなかった。 IVF1コース目を全胚凍結し、融解胚移植1コース目で妊娠するも流産。 その後の融解胚移植1コースで妊娠しなかった。 IVF2コース目を全胚凍結し、その後の融解胚移植2コース目で妊娠。
(2025年07月05日掲載)
子宮内膜ポリープ
2024.1月初診。 不妊一般検査で内膜ポリープを認め、子宮鏡下子宮内膜ポリープ切除術を施行。 その後のタイミング療法5コース目で妊娠するも流産。 IVF1コース目を全胚凍結し、融解胚移植1コース目で妊娠。
(2025年07月05日掲載)
自然妊娠後、流産したため、2025.4月初診。 不妊一般検査中のタイミング療法1コース目で妊娠するも化学的流産。 その後のhMG+タイミング療法1コース目で妊娠。
(2025年07月05日掲載)
男性因子
2024.12月初診。 不妊一般検査で男性因子を認めたが、タイミング療法6コース目で妊娠。
(2025年07月05日掲載)
子宮内膜症、男性因子
第二子を当院でのICSI-ETで妊娠、出産後、第三子希望で2024.12月当院を初診。 ICSI1コース目を全胚凍結し、融解胚移植1コースで妊娠しなかった。 ICSI2コース目を全胚凍結し、その後の融解胚移植1コース目で妊娠。
(2025年07月05日掲載)
卵管因子
2023.8月初診。 不妊一般検査で、子宮卵管造影上、右卵管閉塞の所見であった。 左からの排卵にあわせたタイミング療法1コースで妊娠しなかった。 IVF1コース目を全胚凍結し、融解胚移植1コース目で妊娠するも、19週で流産。 その後の融解胚移植1コース目で化学的流産。 IVF2コース目を全胚凍結し、その後の融解胚移植1コース目で妊娠するも流産。 その後の融解胚移植1コースで妊娠しなかった。 卵管鏡下右卵管形成術を施行し、右卵管の疎通性を認めた。 その後のAIH8コース目で妊娠。
(2025年07月05日掲載)
子宮筋腫、反復流産
2回の自然妊娠、流産後、他院で多発子宮筋腫を指摘され、2024.10月当院を紹介受診。 流産検査で異常を認めなかった。 (hMG+)タイミング療法2コース、hMG+AIH1コースで妊娠しなかった。 IVF-ET1コース目で妊娠せず、その後の融解胚移植1コースで妊娠しなかった。 IVF2コース目を全胚凍結し、その後の融解胚移植1コース目で妊娠。
(2025年07月05日掲載)
多嚢胞性卵巣症候群
2025.2月初診。 多嚢胞性卵巣症候群を認めた。 クロミッド+タイミング療法3コース目で妊娠。
(2025年07月05日掲載)
第一子を当院でのAIHで妊娠、出産後、第二子希望で2025.6月初診。 AIH1コース目で妊娠。
(2025年07月05日掲載)
遅延排卵
2024.12月初診。 不妊一般検査で遅延排卵を認めた。 (クロミッド+)タイミング療法3コース目で妊娠。
(2025年07月05日掲載)